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解決事例

事故の状況 バイクに乗車中、自動車に衝突され胸椎損傷等の傷害を負い、両下肢完全麻痺の後遺障害が残存した。保険会社から示談案の提示があったが、その額が適切かわからないため、確認してほしい。
解決
将来の介護プラン及び費用を「見える化」するなど工夫をこらして交渉に当たり、6400万円の増額を果たし、計1億4400万円の賠償を獲得。
事故の状況 自転車乗車中、自動車と衝突し転倒。転倒時肩を強打し、激しい痛みと共に肩を動かすことができなくなった。 肩腱板断裂と診断され、2年半入通院を繰り返し、肩関節人工骨頭挿入術を含め数度の手術を経て症状固定と診断されたが、自賠責の後遺障害等級認定では、後遺障害非該当とされた。
解決
自賠責への異議申立で14級を獲得後、自賠責保険・共済紛争処理機構へ調停を申立て、8級を獲得しました。 さらに、示談交渉段階で、請求内容の法的評価をめぐる実質的な検討がなされ、2300万円を獲得。
事故の状況 歩行介助中に転倒、大腿骨骨折により入院後、寝たきり状態となって、4か月後に亡くなった。 介護事業者は、亡くなったのは被害者の既往症によるものであり、転倒とは無関係と主張し、賠償を拒絶していた。
解決
転倒事故と死亡の因果関係を前提とした訴訟上の和解に至り、2200万円を獲得。
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